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今年の4月10日のメルマガでもご紹介したのですが、改めて、
豆乳の摂り過ぎは危険です!

***4月10日のメルマガより***

大豆イソフラボンの摂取目安量の上限値は【70~75mg】
サプリメント・特保で摂取する量は1日当たり【30mgまで】が望ましい

〈イソフラボン含有量〉
・豆乳200ml【50mg】
・味噌汁【約7~9mg】
・納豆【約35mg】
・豆腐100g【約20mg】
・きなこ大さじ1【約18mg】
・・・過剰摂取となると、エストロゲン過剰状態(妊娠状態に近い)になると考えられ、

■脂肪酸の吸収率(蓄積率)が高くなる
■体脂肪率の上昇
■リノール酸の害(炎症が起こりやすい、免疫低下など)を受けやすい

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そして実はある女医さんもこんなことを言っていました矢印

~~~女医さんの話~~~
【閉経している女性】
女性ホルモンがないので、イソフラボンが女性ホルモンとして作用

【月経がある女性】
卵巣から女性ホルモンが分泌していて、女性ホルモンより作用の弱いイソフラボンは女性ホルモンと競争する形になり、むしろ女性ホルモンとは逆に作用してしまい月経がある女性のイソフラボンの摂りすぎは、月経不順などを引き起こします。

月経がある女性には実は大豆イソフラボンが期待していたものと逆の働きをする場合があるとのことです。

$だまされない消費者になる!身体のしくみの[裏]事情

美と健康とダイエットのためにイソフラボンを上手く摂りましょ~豆乳

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