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今日はむくみを科学の視点から見ていきたいと思います

今日のキーワードは「飽和水蒸気量」

意味は、「空気が含むことができる水蒸気量には、限りがあり、その“限界まで水蒸気を含んだ状態”のこと」です。

飽和水蒸気量は、気温が下がると減って気温が上がると増えます。

つまり冬に空気が乾燥するのは、【気温が下がって、空気中に水分を保てなくなる】から。

ということで、去年買った「加湿暖房機」
加湿しながら、室温をあげることで乾燥しない部屋を作る事ができます
$だまされない消費者になる!身体のしくみの[裏]事情-image

しかし!!

①置く場所と②設定温度が重要ポイント


①置く場所
もちろん直接肌に当たらない位置がベスト◎

②温度は22度までがベター
環境の温度が22°C以上であると目に 見えない発汗(不感蒸泄)が起きます。 じつはこの汗は、「汗腺」ではなく「角層」を通して行われるので、不感蒸泄が増えると角質(皮膚)が乾燥する原因になります。

また、環境の湿度が低下すると、 それに順応するため角層バリ ア機能は向上するが、 それには1週間程度の時間がかかるそう!

(※地球環境研究 皮膚に及ぼす気象要素の影響より)

そして、呼吸でも体内の水分は奪われていきます。

せっかく加湿しても、気温と湿度の関係を知らないと、結局寝起きに体内水分が足りない状態に・・・・・

そして、水分が足りなくなると、むくみが発生しますよねえ~‥

コレからの季節、寝てるだけでむくみを作ってしまわないよう室温を上げ過ぎず下げ過ぎず
上手く加湿してみてくださいね☆

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