header

1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よもぎ蒸しはもともと「産後ケアに良い」と言われていましたが、『妊活』や『子宮の不調』にもかなりオススメの民間療法になります。当店では、長年妊活していたのにも関わらず授かりがなかなか来ず、よもぎ蒸しを数回受けただけで、懐妊した!というケースのご報告もいくつか頂いております。

もちろんよもぎ蒸しもオススメなのですが、最近間違った知識のまま妊活されている人が多いように感じましたので、改めて正しい妊活知識についてご紹介したいと思います。

排卵日にセックスするのが一番妊娠しやすい?

生殖医療専門医の松林医師によると、1ヶ月の中で一番妊娠しやすいタイミングは、『排卵の1〜2日前』とのこと。精子は子宮の中で数日生き続けるため、排卵の5日前でも確率は高いのだそうです。

排卵日のみに合わせるのは、お互い強いプレッシャーを感じやすいので、排卵前の数日の間にうまく取入れてみては如何でしょうか?

タバコを吸っていても妊娠率は変わらない?

喫煙は、男女共に妊娠率を半減させてしまうというデータがあります。また、男性がタバコを吸っていると精液量が減少する傾向になります。せめて妊活中は禁煙もしくは減煙を心がけて頂きたいものです。

妊娠しやすい体位って?

一般的に子宮は前に傾いています。そのため、正常位が自然な形で奥まで届くということになります。また、女性上位である騎乗位や対面座位は射精後、精液が外に漏れやすいので避けたほうが良いという意見もあります。

またできるかぎり、リラックスして「気持ちよく感じる」状態にするのがおススメです。気持ちがよくなると「子宮頸管粘液(アルカリ性)」が増えます。精子は酸性の環境に弱いのです。子宮頸管粘液が分泌されやすい状態を意識することで精子を待ち受ける事が出来ます。

よもぎ蒸しで、妊娠しやすい体作りをしながら、タイミングや体位、生活スタイルも意識した妊活をおススメします。

footer【2017年*最新空き状況*】 ▶ご予約・空き状況はこちらをクリック

TEL:0359279200

【当店に来て頂いている読モさん】
三戸なつめさま・わたなべ麻衣さま・高山直子さま・田中里奈さま・武智志穂さま・前林由佳子さま・猪鼻ちひろさま・荒井愛花さま・中田絵里奈さま・るうこさま・ゆらさま・辻千枝さま・磯部奈央さま・藤井明子さま・玉村麻衣子さま・高木沙織さま・金子由布子さま・夏目志乃さま